靴の履き方1
[靴について] 2008年03月15日更新
小さいころ、靴を履く時に親から「トントン、しなさい」って つま先を地面に打ち付けて履くように教えられたことありませんか?
これって、大変な間違いなんです。

これは、靴を傷める原因になることはもちろん、ちゃんとしたフィッティングを妨げることになるのです。


靴はただ履けば良いというものではありません。
下記のように履くよう心がけましょう。
1.両手で靴をしっかり持ち、足を入れます(決してかかとを踏んではいけません)。
2.かかとがぴったりくるように、かかとをとんとんと軽く地面に打ち付けます。
3.ベルト、ヒモをしっかり締めます。
歩いてみてブカブカしていないか確かめます。
4.しっかり履けるとつま先もゆったり余裕が出ます。
これって、大変な間違いなんです。

これは、靴を傷める原因になることはもちろん、ちゃんとしたフィッティングを妨げることになるのです。


靴はただ履けば良いというものではありません。
下記のように履くよう心がけましょう。
1.両手で靴をしっかり持ち、足を入れます(決してかかとを踏んではいけません)。
2.かかとがぴったりくるように、かかとをとんとんと軽く地面に打ち付けます。
3.ベルト、ヒモをしっかり締めます。
歩いてみてブカブカしていないか確かめます。
4.しっかり履けるとつま先もゆったり余裕が出ます。
